プロフィールってどんな感じに作れば良いのか?その一例を紹介しましょう

Compose・Produce・Performer

トミー爺

Tommy G

【ワンポイントアドバイス】
まずはトップに自分の担当例えば、作詞家とか作曲家とか、ここは恥ずかしがらずに堂々と表記しましょう。最初の頃はここが一番恥ずかしい所かもしれませんね、、何せ実績が少ないという自分自身にハンデを負わせているからね…でも堂々と

生年月日 19〇〇.〇〇.〇〇
出身地  北海道

【ワンポイントアドバイス】
ここには何年に生まれて、出身地がどこで…みたいな事であなたの素性を表記しておきましょう。

かなりの確率で「へートミーさんって北海道出身なんだ…」みたいに会話の糸口が出来ることがあるのでぜひ記入してください。

略歴

19〇〇 〇〇を聴いて衝撃を受け音楽に目覚める
19〇〇 Tommy Family Bandのボーカル、ギター、作曲者として地元ライブハウスで活動
19〇〇 バンド解散後で作曲家として活動開始
19〇〇 アニメ、JPOP、アイドルグループ中心に作品提出して活動中

【ワンポイントアドバイス】
自分が今までどんな活動をしてきたのか?アマチュア活動でもOKなので記入しておきましょう。

好きなアーティスト

The Beatles、ABBA、世界の終わり、ミスターチルドレン、あいみょん、サザンオールスターズ、などなど

【ワンポイントアドバイス】
ここには自分が好きで聞いている、影響を受けた歌手、アーティスト名を記入しましょう。多分ここが一番重要なポイントかも…

売り込みされる側は、この作家さんはどんなアーティストに影響を受けて来たのか?それを知る事でその作家さんの特徴をつかもうとします。できれば洋楽、邦楽などバランスよくアピールできると良いですね。

主な提供作品

歌手名1 Youtube配信用楽曲として提供

歌手名2 ライブ用楽曲として提供

【ワンポイントアドバイス】
実績がないうちはライブ用、動画配信、インディーズ、自主制作、とにかく自分の活動をアピールしてください。

「そうなんだ、今度聞かせてよ」と興味を持ってもらえたらラッキー、そこからどんどん切り込んでいきましょう

連絡先

メールアドレス ・・・・・・・・・・・・
携帯電話   ・・・・・・・・・・・・

インスタ ・・・・・・・・・・・・・
HP    ・・・・・・・・・・
ブログ  ・・・・・・・・・・・・

【ワンポイントアドバイス】
ここは重要、あなたと先方が連絡取れる情報をしっかりと記入しておいてください。